広石 拓司

代表取締役、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー

1968年生まれ、大阪市出身。東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク(三和総合研究所(現 三菱UFJリサーチ&コンサルティング))勤務後、2001年よりNPO法人ETIC.において社会起業家の育成に携わる。
2008年株式会社エンパブリックを創業。。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。住民・社員の主体的参画を促す場づくりを、 自社の根津スタジオ、ちよだコミュニティラボ、東京ホームタウンプロジェクト、日野リビングラボなどにおいて、年200本以上実施。
著書として「共に考える講座のつくり方」」「専門家主導から住民主体へ~場づくりの実践から学ぶ『地域包括ケア×地域づくり』「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ  ~持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」など執筆多数。 東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科、立教大学経営学部などの非常勤講師も務める。

〔講演等用の資料〕

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広石拓司

エンパブリック代表取締役、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー
東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。近著に「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ ~ ~ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」。東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。https://empublic.jp

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note 制作話:SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ

 

 

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